下町ロケット・ネタバレ感動名言まとめ(阿部寛・殿さんも大活躍!)


今日12月13日9:00~下町ロケットの第9話が放送されますよ~!明日から仕事いくのダルイなー、

サザエさん症候群みたいになっていても

、下町ロケットを見ると明日からまた仕事頑張ろうって思うのはワタシだけではないはず。

今夜9話ではあの高島彩さんや、バカリズムさんが大活躍しそうな予感します♥

その前に下町ロケットのネタバレにはなるが、感動名言まとめとしてご紹介します!

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下町ロケット・ネタバレ感動名言まとめ(阿部寛・殿さんも大活躍!)

『社長あなたは夢に愛されている。だから逃げちゃいけない。諦めないでください!』

殿村直弘(立川談春)こと、殿さんが社長の佃航平(阿部寛)に銀行員の端くれとしていくつもの

会社を見てきて、佃製作所は良い会社です。守りたいから、佃社長も諦めないでと励ます場面。



『銀行、取引先から見放されても、どれでもまだここには(佃製作所)君たちがいる!』

銀行から融資を断れれて、取引先からも離れられている矢先に、社員達に佃(阿部寛)が放った名言!



『この未知なる分野(ロケットエンジン)に挑戦しようという熱意は、尊いものだ』

ロケット工学(ロケットエンジン)を志すものは神の領域に自分たちは挑戦しているんだ、それは人類の為であり、

尊いものだから、忘れないで欲しいという意味で皆に語りかけた名言!

『どんな難問にも必ず、答えはある!』

佃社長が、仕事で困って追い詰められたとき、自分に言い聞かせつつ、社員を、踏ん張らせてくれた名言だ!



『今日娘のことで喜びを感じたのは特許のおかげじゃない』

佃(阿部寛)がナカシマとの裁判にいく直前に娘・佃利菜(土屋太鳳)がアイロンをあてた娘のことを例に出して

、裁判で語った名言!このシワをどうやったらもっと簡単にのばせるか、ただそれだけを思って、アイロンをかけてくれた娘と

、同じ思いがアイロンを作った技術者の思いがあったから今のアイロンがあって、特許のお蔭じゃ決してないと。



『正義は我にありだ!!』

ナカシマとの裁判で佃が熱く言い放ったひとこと。



以上がサクッとではあるがワタシが感動した下町ロケット名言まとめでした~!

殿さんも大活躍しています!あんな経理部長いたら最高ですね♥

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