下町ロケット9話の立花役・竹内涼真『号泣し過ぎた”名言まとめ』仮面ライダードライブは熱かった!

現在下町ロケットが放送中だが、毎回ワタシは、佃航平(阿部寛)殿村直弘(立川談春)らベテラン役者たちが作り出す

名言に感動します!

第9話では立花洋介役の竹内涼真さんの演技が一番素晴らしかったので、サクッと名言と感想をまとめてみました!

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第9話のあらすじ『PMEとの直接対決!と医療ジャーナリスト咲間が鍵に?』

第9話では、いよいよ医療事件専門のフリージャーナリスト咲間倫子役として高島彩さんが佃製作所を訪れます。

そう、あのコアハートの事故が医療ミスなのではないかと、設計図を見せて、コアハート自体に問題がなかったか要するに、

サヤマ製作所のコアハートの部品・人工弁に不具合がなかったかという調査を依頼します!

実はあの設計図は責任を押し付けられた巻田医師が咲間にこっそり渡した設計図だと考えられますね。



そして、いよいよ【ガウディ―チーム】のサクラダ、佃製作所らはPMEとの面談に臨みます!そこでは、ガウディ―チームの

熱い熱意と素晴らしい品質についにPMEの審査官達も心を動かされて、危機一髪審査は通ることになっていく。

では今回の審査のポイントは一体なんだったのか?ワタシは新型人工弁の品質ももちろん評価されましたが、番組内の一番左にいた、

あのイヤミの審査官・滝川(篠井英介)貴船教授とのキャバクラ遊びの写真を佃(阿部寛)に暴露され、録音まで聞かせるという演出が

効果的だったと思われます(笑)。



その写真や、録音の入手ルートはといえば・・・・・そう咲間ですよねきっと!!やっぱり高島彩さんは今後最終回の第10話でも

キーマンになっていくのだろうと思われます。

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仮面ライダードライブより素晴らしかった!下町ロケット9話の竹内涼真の名言に号泣!



9話のMVPは佃製作所でイケメン立花洋介(竹内涼真)ですね!立花はまだ若手技術者ながら、ガウディ―チームの主要メンバー

で新型人工弁の開発リーダーという重要な役割をしています。毎回話が進んでいくにつれて、立花や加納アキ(朝倉あき)ら若手

の成長ぶりをみるのも楽しい♥

そして今回9話でのイケメン立花洋介(竹内涼真)のPME面談での名言がこちら↓

【人工弁のサイズが合わないというだけで友達とも遊べないという心臓病の子供たちがいる!しかもこの日本に!】

【命の尊さを会社の大小で図る事ができるでしょうか!】

【どんな会社だろうと人の命を守る為に、ひたむきに誠実に強い意志を作ったものがあれば、会社の規模などという尺度ではなく

その製品が本当に優れているという、本質的な議論んで図られるべきです。】



いや~仮面ライダードライブの泊進慎介役でも熱い演技をみせた竹内さんでしたが、今回は熱く、感動できる名演技だったですね♥

本当にワタシも人の命は、その会社や、変なプライドなどではなくて、患者の命を救うということだけが重要であると思います、

例えば、医療業界では臨床試験の際には、その開発者だけが手術や治療にあたっていたりしたら、駄目ですよね。

本当に患者を救うためなら、一番その分野で技術のある医者が執刀すべきだし、治療に関わるべきです。

第10話ではまた、バカリズムさんも絡んできそうだし、まだまだ最終回下町ロケット楽しみたいですね~!!

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