下町ロケット最終回『カウントダウン』の謎は阿部寛の発射だった!!ロケットのね(笑)。

下町ロケットの最終回ってYahoo!で検索するとなぜかカウントダウンという時間表示がありましたね。

番組中ずーっと気になっていたので、謎がとけたのでサクッとご紹介!


カウントダウンって佃(阿部寛)が開発したロケットバルブでのロケット発射成功だった!

民王副音声、たみちゃんねる

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まずはツイッターでの皆の反応はこちら↓

https://twitter.com/rocket_tbs/status/678411164108238848



結果はどうやら、最後に2回目の帝国重工とのロケットエンジン打ち上げ成功という事が、今回のカウントダウンの意味だったんですね。

要するに、佃の正義は我にありだ!という言葉通り、サヤマとの争いにも勝ち、ガウディ―計画も手術が成功して目出度し

目出度しということかなーって。



カウントダウンはきっと続編の告知かとか、映画の告知かなど気になった視聴者も多かったでしょうね。

例えば、下町ロケットの放送中では、帝国重工の本部長・水原(木下ほうか)と財前道生(吉川晃司)との争いや、サヤマ製作所の

椎名直之(小泉孝太郎)がデータ偽証が発覚後逮捕されたけど、再び佃の前に、新しいバルブを開発した、今度は絶対負けないと

登場する場面もあったしね。



ワタシは、今後また下町ロケットの続編へのカウントダウンがなされることを期待しているよー!

『下町ロケットさん!あなたは夢(視聴者)に愛されている!続編から逃げちゃいかないんだ!』(殿村直弘(立川談春)風)(笑)。

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