土屋太鳳と柊子がメレンゲ早立て対決!勝ったのは誰?コツってあるの?


皆さん!はお菓子好きですか?NHK朝の連続テレビ小説【まれ】を見ていると特に毎回ケーキを食べたくなるよネ!



また、洋菓子の専門用語などが出てきますね~!例えば、メレンゲとか、マジパン、ナッペなど。



今回【一発逆転パンケーキ】の第55話を見た感想を話そうと思う!



横浜に再び戻った希(土屋太鳳)ちゃんだが、【マ・シェリ・シュ・シュ】はクリスマスケーキの原価割れを発端に倒産寸前の危機に



陥っていました!



この夜お店では、スーシェフの矢野陶子(柊子)ちゃんは、浅井(ドランク・鈴木拓)と一緒に古い材料を使って試作をしていた!



そこで、希ちゃんがやってきて、一緒に試作したいと申し出るが、陶子は【新人が試作なんて100億年早いわよ!】と希を一蹴する!



じゃあ、新人は何をやればという問いかけに浅井ちゃんがナッペ、絞り、メレンゲの練習だとうっかり教えてしまうのだ!



そこで希ちゃんが陶子に言ったすごい一言とやりとりがこちら↓



希【ナッペとか絞り、メレンゲなら子供の頃から練習しとるがいね。キャリアは陶子さんより長いんよ!】



陶子【どうしよう!(希の発言に)怒りのあまり手が震える。(息が漏れながら)はぁっ・・】



とのやりとりの後、メレンゲ対決が始まったのだ!

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希(土屋太鳳)VS陶子(柊子)のメレンゲ早立て対決!!結果は?



浅井のよーいスタートという合図で、メレンゲ早立て対決が始まります!そもそもメレンゲとは一体なんだろう??



調べてみると、メレンゲとは【卵白を泡立てたもので、パティシエの基本中の基本】とのことらしいネ。パンケーキなど、



ふわふわとした触感を出すためのものらしいのだ。対決の結果は、やはり、陶子が圧倒で勝利!希のメレンゲは泡立てすぎて



ぼそぼそ感が出ていて、陶子のは角が立っていてツヤがあって、明らかに希の完敗でしたね。

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メレンゲにコツってあるの?意外に難しそうな角って?



メレンゲにコツってあるのかと疑問に思い、またまた職人でもないが、調べちゃいましたよ!(笑)。



メレンゲとは完成すると卵白をただ泡立てれば良いというわけではなく、ホイッパー(泡だて器)ですくうと、



硬い角が立ち、ツヤがあり、ボウルをさかさまにしても落ちてこないらしいネ~。知ってました?



コツはというと、まずは左右にホイッパー動かして、卵白を切るように混ぜてから泡立てていき、



全体が白っぽく泡立ってから、砂糖を3回に分けて入れるのがコツらしいさ。



そうすると、まんでふわふわした触感が生まれるらしい。



皆さんもメレンゲが気になった方はご参考に♥

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