tokoloasao(野老朝雄)tokyo2020のartwork(作品)の感想は?

tokoloasao(野老朝雄)tokyo2020のartwork(作品)についての感想とは?

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野老朝雄さんの作品が東京五輪2020のエンブレムに決定しました!A案で組市松紋というデザインでした。

作者の野老朝雄(tokolo・asao)さんでした。

そんな野老朝雄(tokolo・asao)さんのtokyo2020エンブレムの組市松紋の紋様はこちらでした↓


(画像はTwitterより出典)

野老朝雄さんの組市松紋(A)への想いとは?


(画像はTwitterより出典)

・江戸に広まった、市松模様のような、単純な黒などの模様を取りいえようと思った

・少し涼しげである模様にしようと思った

・その紋様のピースは45個組み合わせている

・平等の精神を取り入れて45個のピースになった

・ただ一色(藍色)でありながら、その作品であることで今後展開しやすい色

・つながる輪

・金メダルへの憧れ、アスリートではないが、オリンピックに何かかかわりたいと思っていた

・オリンピックはカールルイスのようなスーパースターを見たり、白黒のテレビで見ていた。

エンブレムの経済効果の質問で会見でありましたが、エンブレム自体の経済効果ではなくて、東京五輪2020への経済効果が大きいと

言われていますね(*^_^*)

tokoloasao(野老朝雄)tokyo2020のartwork(作品)についての感想とは?

Twitterより、皆さんも前から野老朝雄さんには注目されていたようです。

そこで、その投稿より野老朝雄(tokoloasao)さんの作品(artwork)について組市松紋の紋様以外の作品

についての感想を紹介したいと思います↓


バッグのデザインの作品にも参加しているんですね!!


白と黒を取り入れた模様の作品が多いような気がします


青森の国際芸術センターでも作品展を開いていて、感動した人がツイッターで投稿しています(*^_^*)


【個と群】という展示が大分有名のようですね。


立体的の作品もあるんですね。野老朝雄さんは建築関係のデザイナーさんですから、立体的な作品があるのは当たり前でしょうか。

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まとめ

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・意外に野老朝雄さんは謙遜的な人で、印象は良かった

・東京五輪2020エンブレムのA案の組市松紋の作者デザイナーのエンブレム以外の作品も絶賛されていた

・野老朝雄さんのエンブレムの著作権はIOC(オリンピック組織委員会)へ移行されるようですが、今後はこのデザインを機会に

いろんなデザインで日本を盛り上げてほしいものです

野老朝雄さんの今後の東京オリンピック2020でのエンブレムの賞金は100万という金額のようですが、今後は野老朝雄さんの他の作品の

デザインが世に広まるといいなーって思います。今後のご活躍に期待します(*^_^*)

本日も最後までお読み頂きありがとうございましたm(__)m

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