山﨑賢人の歌が朝ドラ【まれ】で音痴なのに可愛いと評判?演技か調べてみた!

NHK連続テレビ小説朝ドラ【まれ】で希(土屋太鳳)の能登での初恋の相手と思われる山﨑賢人(紺谷圭太役)さんの歌声が



音痴と超~話題となっているのだ!



NHK連続テレビ小説朝ドラ【まれ】の【泥沼恋愛チョコレートケーキ】の第66話目の放送での事だ。



山﨑賢人さん演じる紺谷圭太は能登で漆職人として働きだしていた。恋人の同級生蔵本一子(清水富美加)がバレンタインに大阪から



帰ってくると信じて能登の外浦村の皆で盛大に迎えようと一子の母・はる(鈴木砂羽)父・浩一(篠井英介)や、同じく仲良し同級生



寺岡みのり(門脇麦)ちゃん、角洋一郎(高畑祐太)とともに、コーラスの歌で出迎えようと張り切っていたんだよね。

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しかし、バレンタインデー当日は一子は大阪でのショップ店員の仕事が忙しく、能登に帰れない事に。



そこで一子の母・はる、浩一らはめっぽう元気をなくし、コーラスを披露する当日も歌う気になれない。そこで圭太(山﨑賢人)



体を張って舞台のカーテンを勝手にあけ、一人歌い出したのだ!・・・歌いだしてみると、その歌声はなんと超~音痴だった!(笑)。



これには皆も可笑しくて笑ってしまい、はる、浩一もなんだか元気が出て、舞台に登場して一緒に歌いだしたのだ。



ワタシ(管理人)的には音痴だが、カワイイ♥、なんかほんわかする音痴だ!ほらたまにいるじゃないですか、聞いててまわりが辛くなる音痴って。



ワタシがそうかもしれませんが(笑)。



ツイッターでも話題となっているようだ!



【山﨑君カワイイ!音痴笑えた】【圭太超音痴♥その役いいな。他では普通に歌っていたのに。。。】



実際のとこの山﨑賢人さんは音痴なんだろうか?サクッと検証できないか調べてみたのでご紹介!




山﨑賢人の歌声は実際どうなの?映画【管制塔】で検証してみた!

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2011年公開された映画【管制塔】で実は生歌を披露されていた♥

 
北海道の稚内を舞台に藤田駈(山﨑賢人)と転校生・滝本瑞穂(橋本愛)の中学生がともに孤独感を抱いていたことで心を

通じ合わせてバンドを結成する。音楽を通して、自分たちの居場所を見つけるという熱い青春ストーリーのようだ。



ガリレオ・ガリレイという人気バンドの楽曲を映画では山﨑賢人さんがアコースティックで生歌を披露している。





それで実際の山﨑賢人さんの歌声とプロのガリレオガリレイの歌声を同じアコースティックバージョンで聞いてみよう!



それがこちら↓



ガリレオ・ガリレイさんの【管制塔】!

Galileo Galilei 『管制塔(acoustic)』



山﨑賢人さんの【管制塔】

Kento Yamazaki (山崎賢人) – Kanseitou (管制塔)



検証した結果、確かに山﨑賢人さんの歌は本場のプロのガリレイさんほど上手くはないが、十分味があってワタシ(管理人)は好きだな♥



ワタシは音痴だとは思いませんよ!力強く、なかなか良い感じですよ!



やはり、朝ドラ【まれ】での歌声は演技だったとワタシは考えます!



皆さんはどうだろうね?そんな事より山﨑賢人さんの生歌にウットリ♥でしょうか?(笑)。



今後も朝ドラ【まれ】で再び圭太(山﨑賢人)の生歌が聞けるのを期待したいね!!

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