山﨑賢人が土屋太鳳に【まれ】な遠距離結婚プロポーズ?不安がる圭太が可愛い♥!!(まれ・第81話)

NHK連続テレビ小説・第14週7月1日放送朝ドラ【まれ】第81話『絶体絶命メッセージプレート』の録画を遅くなっちゃいましたがやっと見ることができたので



感想を述べていこうね。



まずは、あらすじから説明するとさ、前回・第80話で希(土屋太鳳)ちゃんはスーシェフとして新たなスタートを切ったのだが、勤めるフランス洋菓子店



【マ・シェリ・シュ・シュ】(まんで愛しい人・凄く大好きな人という意味)では原材料の原価管理から、新しい人の面接、そして教育まで日々の仕事で



大忙し!そんな時、パティシエになる為に市役所を辞めてきたという『植田弥生』(モノマネタレント・福田彩乃)を自分と似た境遇に共感してしまい



見習いとして採用してしまう!ところが、その弥生(モノマネタレント・福田彩乃)が天性なドジッ子だったのね(笑)。



仕込みの計量すらまともにできません。ケーキでいちごをのせるたけなのに落としてケーキを潰してしまたり。相当な不器用である事が判明したのだ。



2年半ぶりに能登に帰った希(土屋太鳳)ちゃんは圭太(山﨑賢人)との再会を抱き合って喜んだと思ったら、すぐに、圭太(山﨑賢人)に祖父で



塗屋の主人・紺谷弥太郎(中村敦夫)の元へ案内される・・・


藍子もびっくり圭太から希へ、いきなりの求婚!不安で早く結婚したい圭太が可愛い!

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圭太(山﨑賢人)希(土屋太鳳)ちゃんと弥太郎(中村敦夫)の元を訪れて、年季が明けたら希(土屋太鳳)と結婚したいと話すのだ。



要するにプロポーズですね!隣にいた藍子(常盤貴子)もいきなり過ぎて口をあんぐり(笑)。



希(土屋太鳳)自身も2年半ぶりにやっと会えたと思ったら求婚され驚いていた。弥太郎には塗師屋の跡継ぎの嫁になるには今の仕事(パティシエ)を



辞められるのか?と問われてしまいますね。



藍子(常盤貴子)からも横浜と能登で遠距離結婚になるわいね?と反対されるのだ。



圭太(山﨑賢人)の側で一緒に漆の仕事をしてきた藍子(常盤貴子)であり、希(土屋太鳳)からも普段から電話で【マ・シェリ・シュ・シュ】での



仕事ぶりを聞いているので反対するのも当然かな。二人が仕事に対して真剣なのがわかる藍子(常盤貴子)だからこその心配ですね。



圭太(山﨑賢人)希(土屋太鳳)と2人きりになって、なぜ急に結婚したいのかと聞かれて、離れていると【不安で不安で】と小さい声で話すところ



がまんで可愛かったさ


【まれ】第81話『絶体絶命メッセージプレート』の感想まとめ・・・・遠距離結婚って要するに別居婚?

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 ワタシ(管理人)が一番第81話で気になったのは【遠距離結婚】という話だな。通常は結婚したら、一緒に住むのが当たり前だと思うからネ。



結婚後も別居して住んでいるのはテレビの芸能人だけのごく一部の人々だけだろうと思ったけどさ、今回の放送を見て、夫婦が最初から



仕事先も、住まいも違っていて、仕事に対してものすごく情熱がある場合は普通にありえる話だなとネ。



愛か仕事かという選択肢は今の世の中現実的ではないと思うのだ。特に若い人の収入自体が低くなっている時代ですから、収入面でも



共働きが理想だしね♥。



ワタシ(管理人)なりに遠距離結婚が上手くいく方法をまとめてみたのがこちら↓



・マメに連絡を取り合う!



・月に一度は会える時間を持つ!



・2人で行く旅行や計画を立てる



・お互いを思いやる



・自分磨きをして、久しぶりに会った時にお互いやっぱり離れたくないと思わせる!



以上がワタシなりに考えた遠距離結婚が上手くいく秘訣だが、共感してもらえると嬉しいな。



皆さんも遠距離結婚になっても負けずに頑張りましょうね!夫婦は離れていても夫婦だよ♥。

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