藤井聡太の年収や月収が?プロ棋士での年収は桁違い!!

藤井聡太(ふじいそうた)四段の年収が気になってきた人も多いでしょう。

きっとプロ棋士での高年収を夢見て目指す子供のためにも一度は知っておくとやる気が

アゲアゲになると思います。



そこで藤井四段の棋士として対局して働いている賞金等から算出(予想)してみたのでシェアしていきますね。

プロ棋士はどこから稼ぐのか?藤井聡太の場合。

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将棋のプロ棋士の場合の平均年収っていくらでしょうか?

なんと700万~800万くらいかという情報が多いです。また一般的には400万~からということで、



最初からサラリーマンの平均年収くらいは稼げるので、親御さんにとっても一度プロ棋士を子供に

それとなく、進めると良いですね(*^_^*)



さて気になる藤井聡太(ふじいそうた)四段のお給料はどこから出ているのか?

一般的な将棋の棋士は、「基本給、固定給」「プロ棋士としての対局・試合賞金」「将棋イベントや講演料」

「将棋教室(先生)」が収入源となっています。

https://twitter.com/PlanPrivate/status/896962278473351168

藤井聡太四段については↓

「C2クラスとしての基本給は15万が将棋連盟より支給」「対局料は月に30万」「イベントに6万」

ちなみにC1=20万、B2=30万、B=50万が基本給としています。



また、藤井聡太四段って毎月6試合程度対局しており、同じ将棋棋士関係者によると藤井聡太さんは月収が50万ぐらいではと

Yahooニュースで予想していたので

1対局あたり50万-15万=35万⇒35万÷6=5.7万なので1回あたりは6万くらいとの見方ができますね。



私の予想としては現在の月収51万くらいだと予想しちゃいます。

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藤井聡太(ふじいそうた)の将棋戦での賞金や年収って?

もう上でもいいましたが、一般的なプロ棋士の対局料は2万~30万くらいとして、

藤井聡太(ふじいそうた)さんの賞金は現在は

・30期竜王戦6組優勝で93万

となっています。



またこれからの可能性としては

・棋王戦優勝したら500万

・新人戦優勝200万

・王将戦に勝てば300万

だするならば、93万+500万+200万+300万=1093万



15歳にして賞金だけで1000万以上獲得するのでしょうね♡



年収は612万(51万×12)、1093万で、なんと1年目から1705万

にもなっちゃうかもです(*^。^*)

参考までにね。他の有名な棋士の年収って?





羽生さんなどの超一流ともなれば、

名人の対局料は100万クラス~1000万、賞金は300万~1200万(竜王戦の勝者は4200万!!!)、王座戦500万~700万、



イベントやテレビなどの出演料が100万~200万とも。

なので羽生善治(二冠)さんは、年収が約9000万、渡辺明(竜王)は8000万だと考えられています。



CMなどに出ると年収は軽く億越えとなるでしょう。

まとめると⇒プロ棋士藤井聡太さんってサラリーマン超えの年収以上を1年目から



奨励会に入るのも大変ではありますが、今や中学生からプロになれる藤井聡太さんって

最低でも1000万の年収で、月収も100万となるだろーね。



親御さんの夢や子供の夢が膨らみますね!ぜひYoutuberについで将来なりたい職業ランキング1位になるか楽しみです。



以上、今回も最後までお付き合いしていただき、ありがとーございますm(__)m

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