朝ドラ【まれ】第83話の感想公開!土屋太鳳が大泉洋と『夜更けのミルクティー』で密談?

NHK連続テレビ小説朝ドラ【まれ】の第83話『絶対絶命メッセージプレート』の録画分を82話目に続いて連続で見ちゃったので



さっそく感想を勝手に言っていくさけな!


【まれ】第83話あらすじ・・希(土屋太鳳)ちゃんが圭太(山﨑賢人)の事で徹(大泉洋)に『夜更けのミルクティー』で密談(相談!)

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第82話目では圭太(山﨑賢人)が希(土屋太鳳)ちゃんに『仕事と結婚どっちが大事ねん?』としつこく電話で聞いて、2人は大ゲンカしたのだ。



83話はその電話を切った後の続きで、希(土屋太鳳)は部屋に帰っていた父・徹(大泉洋)に本音をつい口にするんだね。



『あんな事言う人やと思わんかった!』と・・・。そして『なんか分からんがになってきた。結婚って何け?』と。



すると父・徹(大泉洋)は『俺に聞く?』と頼りない返事で返す(笑)。



確かに希(土屋太鳳)ちゃんの父・徹(大泉洋)は母・藍子(常盤貴子)と遠距離離婚(仮)中だしね(笑)。



でもさすが父親ですね。娘・希ちゃんの事は良く分かっているようで希(土屋太鳳)ちゃんから『ついていかれんがあの(圭太)突っ走りには』と言われると



『そんなのお前だってそうじゃん。大事な事はお前全部直観で突っ走っているよ』



父・徹(大泉洋)はさすがだね、確かに希(土屋太鳳)ちゃんはパティシエになりたいとピューッと直感で輪島市役所も辞めて、ピューッと



横浜で働きたいと直観でピューッとこの店(マ・シェリ・シュ・シュ)に決めたしね。



そして銭湯に行く予定もキャンセルして、久々の親子団らんだと言って、夜更けのミルクティーを飲みながら父・徹(大泉洋)は希(土屋太鳳)に続けてこう言いますね。



『でもさ、なんでも直観で突っ走るお前が(希ちゃん)、2年半も待ったという事は・・それなりの相手っていう事じゃないか圭太は。。』



『まあ、よく考えなさい(焦らず)状況に惑わされないで』とアドバイスまでしたのだね。

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一方で能登の圭太(山﨑賢人)は祖父で塗師屋の親方(弥太郎)に世襲制度の意味を問うていた。



圭太(山﨑賢人)は『(世襲制度に)ほんなもんにこだわらんでも。よそから跡継ぎ入れるとか、塗師屋の人間伊ふさわしい人に



任せた方やいいがいね!』



すると親方・弥太郎は『われ(圭太)が孫だから言うとるのじゃないわいね。5代目紺谷弥太郎にふさわしいさけ頼んどるげ!』と本音でぶつかるのだ。



続けて親方・弥太郎はこうも言った。『われは未熟や。口も下手やし商売っ気もねえ。ほんでもこれから必要なんはわれ(圭太)みたいな、輪島塗の真っ直ぐな思いや』



と。要するに、圭太の祖父・弥太郎は塗師屋は輪島塗自体に熱い想い情熱を持っている圭太だからこそ、跡継ぎにしたいと最初から思っていたんだよね。



その後、圭太の父・紺谷博之(板尾創路)からは『お前(圭太)と結婚したとして、塗師屋を継いで困ってるのを見たら、女将じゃなくても手伝わずにはおられんぞ』



『津村(希)を思っとるなら、津村の夢を邪魔するなま!』と一括されてしまう。さあ、圭太はお見合い(比嘉愛未)をして希との結婚を諦めるのだろうか!!あと、見合いまで



34時間というような内容でしたね!


【まれ】第83話感想まとめ・・圭太(山﨑賢人)も男だよ!比嘉愛未には揺らぐって。しょうがない(笑)



まれ第83話目のあらすじが長くなってしまったが、今回のワタシ(管理人)の感想は【お見合い相手が比嘉愛未ならしょうがないか】です(笑)。



要するに圭太(山﨑賢人)とほどのイケメンでも美人(比嘉愛美)には弱いつう事かなと。だからね、もしお見合いして、圭太が見合い相手(比嘉愛美)



と付き合う事になってもしょうがないかと。希(土屋太鳳)ちゃんも諦めがつくのかな~なんてさ。番組サイドは次の放送まで、ワタシみたいに



圭太(山﨑賢人)と希(土屋太鳳)、見合い相手(比嘉愛美)の三角関係にドキドキ・ハラハラさせるつもりだろうね(笑)。



いや~しかしこりゃまた大輔(柳楽優哉)との三角関係と同じくらい、気になる展開になってきたね!



皆さんも三角関係はお好きですか?(笑)。



第84話の録画をさっそく連続で見ちゃおうとしているワタシ(管理人)である(笑)。

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