門脇麦は葉山奨之の【まれ】嫁なのに家族ではないって泣いている?原因は大泉洋?

NHK朝の連続テレビ小説朝ドラ【まれ・90話】の放送での門脇麦ちゃんが最近また登場が増えて非常にうれしい♥。



寺岡みのり→津村みのりとなった、みのりちゃん(門脇麦)の様子が面白かったので感想を言いたい!(笑)



第90話のあらすじ紹介!

スポンサードリンク


みのり(門脇麦)ちゃんは徹(大泉洋)のせいで寂しいがっている?一徹(葉山奨之)の嫁なのに・・・



能登に藍子(常盤貴子)に3年ぶりのプロポーズを実行に移すために徹(大泉洋)は桶作家に帰ってきて、自分の会社を立ち上げて独立を果たした。グルメサイトを運営する



会社で『アット・マイ・ドリーム』という社名にした事を藍子(常盤貴子)らに伝えるのね。意味は『アット』が藍子と徹、『マイ』が希(土屋太鳳)と一徹(葉山奨之)



の事だそうだよ。要するに『アット(藍子と徹)・マイ(希と一徹)・ドリーム(家族の夢)』という意味だそうで、徹(大泉洋)にとっての夢は家族(藍子・希・一徹)



の夢なんだと。



そして、結局は藍子(常盤貴子)が離婚届けを出すことができず持っていたので、離婚はしていないのだが、元通りの鞘(さや)に納まるみたいな感じになったね。



皆が感動する横ではなぜか一徹(葉山奨之)の嫁となった、みのり(門脇麦)が浮かない顔をしていたんだよ。そこでみのり(門脇麦)ちゃんはついつい、



『自分(みのり)の名前は入っていない、寂しいわ~、嫁は家族ではないがいね?』と徹(大泉洋)にきつ~い嫌味を言い放つ(笑)。



そしたら、そこは徹(大泉洋)の返しがうまくて、『アット・ミー・マイ・ドリーム』にしようか?(ミーがみのりのミ)と応戦するのだ(笑)。


【まれ】・第90話目の感想まとめ・・・みのりちゃん(門脇麦)の威厳が凄い!でも可愛いからネ♥ま、いいっか(笑)。



最近の朝ドラ【まれ】のみのり(門脇麦))ちゃんは一徹(葉山奨之)の嫁となり、ただの可愛さから、威厳のある可愛い嫁へと変化しつつあるよね。



一徹(葉山奨之)から指輪も貰って安心して、次は子供も産むつもりかな?母親として強くなっていくという事を表現したいのかな。。



何はともあれ、多少嫌味を言っても、『透き通るような白い肌』『ほんわかした喋り方』が最高に良くて、ワタシ的には門脇麦ちゃんが大好きだ♥。



おかっぱで黒髪、ホクロ、白い肌って、なんだか最強だね♥セクシー系ですな(笑)。



希(土屋太鳳)達家族との関係は今後そうなるのかなあ?今後の展開がなんだか楽しみだね!

スポンサードリンク









この記事を読んだ人はこんな記事も読んでます

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする