たかしがまれに愛子を抱きしめた!?禁断の恋と歳の差にドキドキ♥

NHK朝ドラ【まれ】の『復活間ジョレーヌ』123話を見たので、サクッと感想を述べたい。



今日は今週はワタシ的には『たかし祭り』だった。


まれ・123話のあらすじ・・・こんなにも喋った高志は初めてみた(笑)。

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希(土屋太鳳)の同級生・高志(渡辺大知)はいつも無口だったよね。いつも同じく同級生のみのりちゃん(門脇麦)に通訳してもらったし(笑)。



ところが、今週は喋る回数が異常に多いね。理由は恋だったんだね。高志が恋していたのは、まさかの希の母・藍子(常盤貴子)だったのだ。



せっかくリトルボイスというバンドでメジャーデビューしたのに、失踪騒ぎまで起こして、徹が居なくなって落ち込んでいる藍子の為に能登に



帰ってきた。そして、藍子への恋心を抑えられず、つい抱きしめてしまいます♥。



また、一方で希(土屋太鳳)はお店の開店資金を融資してもらう為に、農協に勤める、融資の鬼・みのりの審査に合格しようと、必死だったね。



借金400万の為に、店のコンセプトや、原価率の見直しに悩んだりと大変そうだ。


まれ・123話の感想まとめ・・・禁断の恋+歳の差で、ドキドキ感が最高潮に♥!!



藍子が心配で、高志は藍子が住んでいる桶作家を訪ねてきちゃいます。そこで落ち込んだ藍子をつい、抱きしめてしまいます。



しかも、抱きしめた後が凄かったよね!あんなに、至近距離でゆっくり顔を近づけたさ、ついにキスかな♥っと、ワサワサしちゃったゾ!!



皆、息を飲んだよね!!なんだか、【家政婦は見た!】気分になった(笑)。



よくよく考えてみると、藍子と高志は歳の差はあるものの、赤の他人なんだよね~!!しかし、あんなに、ドキドキさせられるとは、さすが



『NHKなんで!』だと思うさ(笑)。

(ワタシが見ている番組で同じNHKのウッチャんナンチャンの内村のコント番組【LIFE】の好きなフレーズだ)



最近の朝ドラは夜ドラ風になってきたか。いや昼ドラ風か(笑)。



あとね、今週はリトルボイス祭りでもあるよね、ドラマの放送中に、よく曲が流れるね。プロ歌手高志の曲が聞き放題で嬉しいね♥



大好きな『涙のふたり』が最高だ。今週のたかしの切なさと非常にマッチしている。



ますます、充実朝ドラ【まれ】♥9月の最終回にむけてラストスパートかな。再放送もまた楽しみだ♥

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