まれで山﨑賢人が夢をささやく双子『匠』の将来が気になってしょうがない!

NHK朝ドラ【まれ】の134回 『いっぱい失敗タルトタタン』を見たのでまたまた勝手に記事をサクッと紹介しますゾ♥


134回『いっぱい失敗タルトタタン』あらすじまとめ・・・圭太が塗師屋を継がせたい匠の将来は一体どうなるのか?

元治さんはすっかり子供たちのおじいちゃん!楽しそうです。

やっぱり夢のない匠を心配する圭太。そして本音は匠に塗師屋を継いで欲しいようで。寝ている子供たちに耳元でささやいて

洗脳しています。



子供たちとケーキ作りをする希。そこでも匠は歩実ばかりを優先します。

どんだけ優しくて、面倒見がいいんだよ!ってな感じです。

心配した希は匠に何をしている時が楽しいか聞きますが、答えに詰まっています。

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質問を変えて学校は楽しいか友達は?と聞くと。『好き』と。

好きなモノはいっぱいあるようだけど。ちょっと気がかりなようで。

一徹(葉山奨之)みたいにどうやら、内側(心)に熱い想いを持っているのかな。



日記をつけている藍子(常盤貴子)

それに気づいた希はお父さんの為か聞きます。藍子は徹が帰ってきた時に見せる為だと言います。

まだ、失踪した徹(大泉洋)が好きなようです。

お店でお店のブログを見ていた希。子供たちの成長をみて、一徹は徹に見せたくて載せているのかと気づきます。

そして、常連だった女の子がバイト希望に凄く息巻いて訪れました!


134回『いっぱい失敗タルトタタン』感想まとめ・・・匠の将来は一体どうなるのか?そんなの匠が決める!

今回は圭太が匠に寄せる期待が大きい気がしたね。圭太は確かに塗師屋の主人で跡継ぎが必要となってくる。

だから当然、男の子でもある匠に将来塗師屋を継いで欲しいようだ。でも今のところ、匠はおっとりしていて、

前に出るタイプではなさそうだね。だからさ、もしかしたら

塗師屋を継ぐのは活発な性格な歩実が女主人として、匠はそこの職人として内側から歩実を支えたりするかもなあなんて思ったのだ。

また、希の経営するケーキ屋に新しいバイトの子も来たし、一体店はどうなるのかも気になるゾ。



結局のところさ、子供の将来は子供が決めちゃうんだよねきっと。。だからワタシは圭太に勝手に言いたい!匠の将来は匠が決める!

そして匠が勝手に行きたい道へ進む!とね。子供に期待しすぎると、プレッシャーで変な方向に行っても心配だしさ。

親ってさ、子供が、何か悪い方向・道へ行こうとする時だけ全力で防いで、後は見守ればいいと思うのだ。



あ、ワタシも実は親でした!今から子供に期待しすぎないように気を付けようっと(笑)。

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