山﨑賢人が双子の『匠』に輪島塗りを継がせたい!?子供の才能は意外な所に!

NHK朝ドラ【まれ】の『135回 いっぱい失敗タルトタタン』をようやく録画で見たので感想とあらすじをまとめて

サクッとご紹介します!

スポンサードリンク

『135回 いっぱい失敗タルトタタン』あらすじと感想まとめ・・・・匠が輪島塗を継ぐ?子供の才能って親は意外に気が付かないもの!・・

バイト募集を見て女の子が来てくれました。希(土屋太鳳)ちゃんは厨房やフロアの掃除など雑用を主にしてもらいたかったみたいですが、

その子はケーキが作りたいと!

世界一のパティシエになりたいようです。



でも、希は雑用のバイトを募集だったので、他にもいろいろ見て回って一流のシェフの所で修行するように言います。この日は帰りますが。

その頃、圭太(山﨑賢人)は歩実と匠に輪島塗をやらそうと熱弁を繰り返します。



2人に輪島塗をさせて見ますが、歩実は「飽きた」と。匠は楽しんでいるようで圭太は塗師屋を継がせようとノリノリです。

誘導で匠が継いでくれると言ってくれて大喜びです。

ワタシは最初は匠は希みたいに地道にコツコツ型なのか?歩実が前に出るタイプだから塗師屋継ぐのはひょっとしたら歩実か?

と考えていたのだ。でもね、

意外にも匠が継ぎだね。歩実は飽き性なんで案外、希の父・徹(大泉洋)似だったりして(笑)。

匠は職人気質で経営者になっても、外向的な歩実が案外、匠を支えるかもね。



翌日、朝の5時に開店前にあの女の子が来ています。希は諦めたと思っていたのにと驚いています。昨日あれから能登の店をいろいろまわって食べて考えてそれでも希の店で修業がしたいという。



希は能登だけじゃなくて金沢や東京とか都会に出て見たらどうかと。言いますが、その子はなぜか都会は駄目だと。

どうやら、昔マショリシュシュにいた頃に大悟が出ていた番組を小さいころに見ていてそれがきっかけで世界一のパティシエになりたいと。 

基礎の基礎しか教えられんとその上でいいならと修行を受け入れた希。

これから、師匠希の誕生です。

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでます

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする