民王の第8話最終回・貝原まさかの【2重スパイ】?『時はきた』結局はイケメンは裏切らない。

いやー民王見ました?内閣総理大臣の武藤泰山(遠藤憲一)が、バカ息子武藤翔(管田将暉)ちゃんと入れ替わる面白過ぎるドラマ。

前回の第7話では貝原茂平(高橋一生)さんが泰山の秘書を辞めて、他の党のところにいくという、裏切り行為が発覚したなー。それから

一体、最終回では本物の黒幕は誰?と物凄く気になっていた。

さきほど民王見終わったのでさっそく、最終回の感想やあらすじをサックと記事にしてみたよ!

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まさかの貝原が【2重スパイ】?時はキタ!イケメンは裏切らない!

前回の副音声と同様に、最終回の民王の副音声も楽しかったけど、民王の内容にも感動したし、驚いたー。興奮してある意味鼻血出そうな。

貝原秘書(独身32歳。女性経験なし)のイケメン秘書は前回の放送では泰山を裏切った。あの民政党大物議員で泰山でさえ頭があがらない

城山(西田敏行)のところに、就くと言ってあっさり、荷物をまとめて、出て行った。最終回では壁ドン、顎クイで武藤翔(管田将暉)には

『子供が口を挟むな』と一蹴したり、すっかり城山の秘書として馴染んでしまった。



その優秀な貝原茂平のお蔭か?城山の快進撃は止まらない。武藤総理に不信任案を叩き付けて、【前進党】という新しい新党まで立ち上げた。

そして、共和党をも取り込み、ついには泰山の所属する民政党まで取り込み、解体にすら追い込む勢いに。

憲民党の蔵本(草刈正雄)まで城山に言い寄られている。



そして、泰山の妻・綾は泰山の1億円をあっさり使ったとさらっと悪気もなく言う。これで泰山の資金もヤバくなってきた。

やっぱり、政界に置いて

女性問題、浮気は身を滅ぼすのかなー(笑)。あと、お金も。

やっぱり、黒幕は城山だったようだ。でもこのまま、泰山は前進党に負けるのか。やはり、貝原が抜けた穴はデカかったのかー 😥 ?



ワタシ的にはこれで民王がそのまま終了したら、寝苦しい夜を過ごしていたかもしれない。

でもね、キターーー!貝原さん、一生さんがやっぱり、最後に見せてくれましたー。なんとなんと貝原は実は最初から黒幕が城山だと睨んで、

泰山を裏切ったふりをしていたのだー。すいませんが、詳しい内容はあえて、この記事には書きません。

だってぜひ民王の最終回を皆さんの目で耳で見て欲しいから。。



最後に今回の民王の内容を表現したオモシロイツイートがるのでご紹介↓

https://twitter.com/sakina0319/status/644882816941998080

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