『民王2』(セカンドシーズン)ってどうなの?その可能性は何パーセント?

民王の入れ替わりの政治ドラマがついに昨日9月18日(金)最終回を迎えたね。貝原・カリヤンの副音声も話題となって、

最高に面白かった。

あと、新田君も最高だったし。何?あの変なしゃべり?翌日会社でクセになって変な訛り(なまり)を引き継ぎそうになった

じゃないかーい!(笑)。



久々にあんな、感動、涙ありの60分(CM抜いたら正確には45分くらいか?)だったー。あんなドラマ久々だなー。

ってまだ余韻に浸ってる。

それと同時に、なんだか、『サザエさん症候群』ってな感じで、もの悲しい気分になってしまった。



また民王に会いたい!内閣総理大臣でワニ顔の武藤泰山(遠藤憲一)、バカ息子・翔ちゃんこと、武藤翔(管田将暉)や、高橋一生さんこと

貝原茂平(32歳独身、公設第一秘書)怖くてなんだか可笑しい新田君(山内圭哉)に会いたくてしょうがない。

民王スタッフの皆様、そして監督さーん!お願いだから、映画か『民王2』のセカンドシーズンなるものを制作して欲しいです 😉 

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民王2』(セカンドシーズン)ってその可能性は何パーセント?勝手に計算中!

民王は最終回を迎えたが、なんだか、城山(西田敏行)は本当の黒幕ではなさそうだよ。電話で誰かと『また入れ替えたの?』

とか喋っていたし。

貝原さんは第7話から怪しかったけど、最終回の第8話では、その疑いが晴れて泰山とがっちり抱き合うシーンあるし。

さてさて、本当の真の黒幕は誰だーーい?



泰山の妻・綾ちゃんでもなさそうだし。(一億円は真衣ちゃんの為に使用)今回はワタシも黒幕の予想をことごとく

外してしまいました、苦笑。

さて映画の前に民王2の可能性が高いとワタシは考える。なぜかって?それは最終回での疑問点があるから。

『チョモランマ会議の人物がまだ特定できていない』『黒幕わからない』『奥歯の入れ替わりの交換機もそのまま外されておらず、

最後のシーンではまた奥歯が痛んで入れ替わりの寸前ってな感じで終了。』『翔とエリカが10年後に国会でまた会おうと約束』。

これらが布石(ふせき)となっていて、民王2が再び放送決定となる可能性ありありだ。

つまり民王2の放送する可能性はワタシは95%(希望含む!!)だ。

お待ちしておりますよー!!民王スタッフ・監督に【乗り越えられぬ山はなーーい!!】


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