連続テレビ小説まれで土屋太鳳の『失敗おっぱい』から学んだ、感じたこと。

連続テレビ小説・まれ第145話の『秒読みコンクール』の録画を見て見た!いきなり、希(土屋太鳳)の横浜での

師匠・池畑大悟(小日向文世)が能登へ希の店へ訪ねてくるところからの話となっている。サクッと感じたことを紹介させてね!

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『失敗おっぱい』って土屋太鳳に一体何があった?

まれ・失敗おっぱい
希ちゃんはママさんコンクールでは審査員の陶子(柊子)さんに『なーめーすぎー!』とケチョンケチョンに言われたが。

実際のケーキの味は美味しくて、失格にならなければ、一位だったようだ。そこで大悟(小日向文世)は希のケーキに興味があって、

わざわざ横浜からきたみたい。

そして、店にいきなり挨拶もなく入ってきて、ケーキのアイディアは何かと問い詰める。そこで希はケーキの味は昆布で、昆布には

グルタミンが入っていると説明。そして、本当にこの昆布入りのケーキを作るきっかけになったのが、双子の子供の匠(たくみ)と

歩実(あゆみ)がいつも口に出して喜んでいる『失敗おっぱい』という言葉からヒントを得たと恥ずかしそうに大悟に告白した。

ワタシは失敗とおっぱいって、何か希(土屋太鳳)ちゃんが番組内で着替えている時に、胸を間違えてさらけ出してしまった?

ぽろり?(笑)とかいろいろ想像してしまったが。違うみたいね(当たり前だよなーNHKですから!)

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『失敗おっぱい』からワタシが学んだこと、感じたことって?

まれ・失敗おっぱい・経験

おっぱいって聞くと、なんだか照れたり、恥ずかしく感じちゃいます 😳 双子の子供・匠と歩実は今は口に出して楽しいはずだが、

きっと思春期になるとワタシや、希の気持ちがわかるはず(笑)。

そして失敗も人にはみせれないものはずかしいものです。しかし、失敗は人を成長させる、いわゆる糧になる。ママさんも子育てや

仕事の両立にいろいろ失敗して落ち込んでいくが、これが、この人にしかできない経験となっていくのだねー。

そして、おっぱいというのも普段は隠さないとちょっとまずいものだよね(笑)。でも、実は生まれたばかりの子供にとっては

母親のおっぱいから出る母乳は貴重な栄養分

となっている。グルタミン酸はうまみ成分だし。そうそう、赤ちゃんにとってはいわゆる、おっぱい(母乳)=成長する為になくて

はならないもの!というわけだなー。

そう聞くと、失敗=(イコール)おっぱい、みたいな感覚となると思いませんか?

圭太(山﨑賢)も希に、子育てと仕事の両立で、ケーキに十分な時間が取れなくても、希にとってはそれが彼女自身にしかできない

経験で、それをケーキ作りにいかせばいいがいねと、まんで良いアドバイスしとったねー。

さァ、今日からは、何事も失敗してくじけそうになったら、合言葉は『失敗おっぱい』を胸に頑張っていこーよ♥。

くれぐれも、あまり口には出さない方がよい?はずね。

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